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このWindowsのコピーは正規品ではありません


今日のトラブル。
Flash Player 10をまっさらな状態で入れ直そうと考えて、まずアンインストールを実行。
終わったらWindowsを再起動。
パスワード要求画面でパスワードを入れてログイン。
しばらくすると、画面が真っ暗な状態で次のダイアログが表示されました。

「このWindowsのコピーは正規品ではありません」

なんだってー AA略

ダイアログのボタンをクリックするとデスクトップが表示されたので
コンピューターを右クリックしてプロパティをクリック。
『システム』画面でWindows ライセンス認証を確認してみる。

Windows はライセンス認証されています。

( ゚Д゚)



ネットの情報だと誤動作で起こる症状らしく、たいていの場合は再起動で直るらしい。
しかもDSP版の方が誤作動する確率が高いとか(?)

それにしても、Windows7を使い始めてから今まで一度も出なかったのに、
Flash Playerをアンインストールしたタイミングで、偶然?発生。

Windowsを認証したのはWindowsインストール直後で、Flashインストール前でした。
Flashインストール時にWindowsの構成が変わったと見なされてエラーが出るのなら分かるが、
アンインストール時にエラーが発生するのは、Windows Activation Technologies の挙動が
おかしいせいでしょうねぇ。




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