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TempAR 1.63 Beta 20110521 (0618-1859)

URL



raing3's website (gshi.org)

raing3's website (cz.cc)

TempAR INI to BIN Language Tool
(言語ファイルコンバーター/アップデーター/アップローダー/ダウンローダー)

Update



[+] [PRX] タブにオプション 『Change Language』が追加
[+] ランゲージファイルに『日本語』と『leet speak』が同梱。
[?] languagesディレクトリの使用

日本語ファイルがデフォルトで付属してくるようになりました。
これで『TempAR INI to BIN Language Tool』の英語が読めない人でも
TempARを導入してすぐに日本語化して使うことが出来るようになりました。

ms0:/seplugins/TempAR/languagesディレクトリに
language*.binを置く形式になったようです。
Load cheat file cheat*.db/binと同じように*には数字が入ります。
言語複数切り替えに対応したようですね。

『leet speak』は【Leet - Wikipedia】を参照してください。
実は6/17に下書きしたまま公開してない記事でleet speakについて
書いているのですが、なんという時期の一致w


日本語化するには?



1.TempARを更新します。

 TempAR/color/color*.txt
 TempAR/languages/language*.bin
 TempAR/hbblacklist.bin
 TempAR/tempar.prx
 TempAR/tempar_lite.prx

 colorとlanguageの後ろの*には数字が入ります。
 TempAR/cheat*.binはチートファイルです。
 入れても入れなくても構いません。
 日本人の多くの人には、cwcheatまとめwikiのcheat.dbの方や
 自分でカスタマイズしたdb/txtの方が適しているでしょう。

 メモリースティックに生成されているconfig.binや
 psid.binは[PRX]で設定時に動的に生成されます。
 config.binは少し前のバージョンからバージョンチェック+
 上書きされる仕様になったので削除する必要がなくなりました。

 1.62から更新の場合は、tempar_autooff.prxを削除しておきましょう。
 tempar_autooff機能は1.63系列では本体に実装されている為
 tempar_autooff.prxプラグインが不要になっています。

2.TempARをRトリガー+HOME(デフォルトの場合)で起動します。

3.[PRX]タブまでRで移動し、Change Languageの項目に↑↓で移動します。

4.Change Languageの項目上で決定ボタンを押します。(デフォルト×。スワップ時○)




5.ボタンを押す度に次の言語に切り替わります。Japaneseを選択します。
 タブメニューの文字が英語のままですが、これはRやLを押すかTempARを
 呼び出し直すことで表示が変わります。





6.「セッテイノホゾン」で設定を保存しておきます。
 これで次回はTempAR起動時から日本語化されています。






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