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AutoPagerルール定義をFirefoxからエクスポート、Chromeでインポートする





AutoPager for Chrome のサイト定義追加方法
への記事へのアクセスが思ったよりあるので画像を盛り込んでみました。
前回は文字だけの記事でしたので、多少は分かりやすくなっていると思います。




Firefox側

■1.設定を開く



アドオンを右クリックし『設定の管理』をクリック。
この時、ルールをインポートしたいページを開いておくと
URLがマッチしたルールを自動で開いてくれます。




■2.ルールの書き出し方法を表示させる



正しいルールが選択されているのを確認したら、『書き出し』をクリック。





■3.ルールをクリップボードへコピー



見づらいですが、半透明ポップアップが開きます。
『クリップボードに書き出す』をクリック。





Chrome側


■4.ルール取り込みダイアログを表示させる



Chromeの拡張機能からAutoPagerのオプションを開き
Local Rulesの下の『取り込み』の文字をクリック。




■5.ルールを入力欄へ貼り付ける


テキスト入力欄にクリップボードから貼り付け、OKを押します。




■6.ルールを入力して完了


正しくルールが入力されると、「新たに1サイトを取り込み~」と
表示されます。
ページに適用させるにはルールを再読込させる必要があります。
ルール再読込には拡張のON/OFFが手っ取り早いです。
次に進んでください。





■7.拡張を無効化


Chromeの拡張機能からAutoPagerを無効化します。





■8.拡張を有効化


Chromeの拡張機能からAutoPagerを有効化します。





■9.ページを開く、既に開いているならリロード



AutoPagerを使いたいページを開きます。
既に開いているページであればリロード(F5)をクリックします。


これでAutoPagerで継ぎ足し表示してくれるようになったはずです。


ルールが大量にあるのであれば、自分のwebサイトにでもアップして
URL指定するのが良いでしょう。






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