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TERA - アンチエイリアス3


TERA - アンチエイリアス
TERA - アンチエイリアス2

過去記事の実際の手順のまとめ。





ハンゲーム公式に貼ってあったこれってひょっとして
ServerCのエリーン専門ギルドERN48?(数百人いたので48どころではない)

ERN48ギルドマスター → 無意味にエルフ耳が好きな人のブログ







手順


NVIDIA InspectorをDLする。

OrbLog » Blog Archive » NVIDIA Inspector 1.95 – Tool (ドイツ語)
NVIDIA Inspector 1.9.5.5 Available - Geeks3D.com (英語)

上はリンクは開発者Orbmu2kのブログ。
下のリンクはGeeks3D。

ダウンロードはどちらからでも良いですが、下の方がわかりやすいので
Geeks3Dで話を進めます。





サイトを開いて下にスクロールすると『Download』と書かれた大きなボタンがあります。
これをクリックしてダウンロードします。




NVIDIA Inspectorを解凍する

ZIPファイルを適当なフォルダに解凍します。
すぐにアクセスできるようにnvidiaInspector.exeへの
ショートカットを作成したり、ランチャーに登録しておくとよいでしょう。




NVIDIA Inspectorの設定画面を呼び出す



解凍して出てきたnvidiaInspector.exeをダブルクリックして起動します。
ウィンドウの『Driver version』の横の『トレンチアイコン』をクリックし
設定画面を表示させます。






ウィンドウの最小がこのサイズで既にブログの横幅オーバー…
アンカー入れたり縮小すると文字が読みにくいのでこのまま貼ります。




プロファイル作成



上のツールバーから太陽のような黄色いアイコンをクリックします。(Create new profile)




作成したプロファイルに名前をつける



ダイアログにプロファイル名を入力します。
規則はありません。分かりやすい名前をつけましょう。

プロファイルはアルファベット順にソートされているので
名前の最初に0を入れておくと選択時、最上位に表示されます。
色々項目を試したい人は覚えておくと少し楽ができます。




プロファイルにアプリケーションを関連づける



上のツールバーから『ウィンドウに+』が描かれたアイコンをクリックします。(Add application to current profile)






TERAをインストールしたフォルダ/Binaries/TERA.exe
上記の位置にある『TERA.exe』を登録します。




AA Compatibility bits



Antialiasing Compatibility』(DX10が書かれていない方)の値をプルダウンから
0x000100C5』に設定します。(『0x800100C5』でも良いらしい。)




SLI Compatibility bits



SLI Compatibility』(DX10が書かれていない方)の値をプルダウンから
0x42400005』に設定します。(『0x02400005』でも良いらしい。)




アンチエイリアスモード



Antialiasing - Mode』を『Override any application setting』に設定します。




アンチエイリアス



Antialiasing - Setting』の中から選択します。
上から順に数字が大きくなるほどジャギーがなくなりエッジが綺麗になります。
比例して処理も重たくなります。

Combined』や『Supersampling』は半端なく重いのでハイスペックなPC向けです。



MSAA/CSAA Methodenviroment
2x [2x Multisampling]-
4x [4x Multisampling]低スペック
8x [8x CSAA (4 color + 4 cv samples)]低スペック
16x [16x CSAA (4 color + 12 cv samples)]低スペック
8xQ [8x Multisampling]標準PCスペック
16xQ [16x CSAA (8 color + 8 cv samples)]-
32x [32x CSAA (8 color + 24 cv samples)]標準PCスペック/TERA推奨PCスペック
SSAA Methodenviroment
2x1 [2x1 Supersampling (D3D only)]-
1x2 [1x2 Supersampling (D3D only)]-
2x2 [2x2 Supersampling (D3D only)]-
3x3 [3x3 Supersampling (D3D only)]-
4x4 [4x4 Supersampling (D3D only)]i7-2600K/980X+GTX580スペック
Combined AA Methodenviroment
4xS [Combined: 1x2 SS + 2x MS (D3D only)]-
8xS [Combined: 1x2 SS + 4x MS]-
8xSQ [Combined: 2x2 SS + 2x MS]TERA推奨PCスペック
12xS [Combined: 2x2 SS + 4x OGMS (D3D only)]-
16xS [Combined: 2x2 SS + 4x MS]i7-2600K/980X+GTX580スペック
32xS [Combined: 2x2 SS + 8x MS]i7-2600K/980X+GTX580スペック




トランスペアレンシー



Antialiasing - Transparency Supersampling』の中から選択します。

ただし、『Multisampling』は効果が薄いので対象から除外します。
この処理はかなり重いのでスペックに余裕がある人向けです。(推奨PC以上)
4x Supersampling』が画質と負荷のバランスがとれています。




一般の項目



ここからはほぼ固定になるのでまとめて書きます。



Setting IDSetting Value
Anisotropic filtering modeApplication-controlled
Anisotropic filtering settingoff [Linear]
Textture filtering - Anisotropic filter optimizationoff
Textture filtering - Anisotropic sample optimizationoff
Textture filtering - LOD bias0.000
Textture filtering - Negative LOD biasClamp
Textture filtering - QualityHigh Quality
Textture filtering - Trilinear optimizationOff
Setting IDSetting Value
Ambient Occulusion settingOff
Ambient Occulusion usageDisabled
Extension limitOff
Maximum pre-rendered frames3
Multi-display/mixed-GPU accelerationSingle display performance mode
Power management modePrefer maximum perfomance
Show PhysX Visual Indicatoroff
Threaded optimizationAuto
Triple bufferingON
Vertical SyncForce ON


Anisotropic filtering mode』は異方性フィルタリングです。
ゲーム内のビデオの設定で背景の数字を上げるときちんとかかかるみたいなので
外で改めてかける必要は無いようです。

画像サンプル 異方性フィルタリングOFF (4.5MB)
画像サンプル 異方性フィルタリングx16 (4.5MB)


Negative LOD bias』は特に必要無いので『Clamp』で。
LOD bias』は上のオプションを使用しないので『0.000』で。

Ambient Occulusion』は非常に重い処理です。
ゲーム内で試していませんが、もし使用するならば
Ambient Occulusion usage』を『Enabled』に設定し
Ambient Occulusion setting』を『Quality』位が良いでしょう。
最低でもTERA推奨PCスペック程度が必要だと思われます。
High quality』だとどんなPCでもゲームにならない重さのはずです。

Maximum pre-rendered frames』はPvPで1フレームを争うなら0。mobと戦うだけなら3。




特殊



Dynamic Tiling』をONに設定します。
違いがわかる人だけ設定すれば良いでしょう。






ハイエルフの胸のテクスチャ。肌に浮き出た血管がリアルw






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