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初音ミク-ProjectDIVA-2nd EXTREME 交互打ち練習曲

縦連も片手打ちで楽勝だぜ、という方はスルーしてください。

連打が苦手な人に救いとなるかも知れない「交互打ち」。
カーソル↑→↓←が、ボタン△○×□の代用になる機能を使って
交互に押すことで連打速度をアップさせることが出来ます。

初音ミクの激唱』ならほぼ必須テクです。
他の速い曲で適用すれば、攻略の糸口になるばかりではなく
指の感覚的に楽しいところも良いところだと思います。

片手打ちならば、見たまま打てばいいので気にする必要がありませんが、
交互打ちならば、譜面を見て、ここが3連打だから~○右○で、
ここは2連打で2発目は長押し○●だから○右長押し、と瞬時に
置き換えて理解出来るようになる必要が出てきます。

3連○○●だと打ちやすいが、2連で○●だと逆に打ちづらいので、(●は長押し)
2連は片手打ちの方が楽という人もいるでしょう。
そういう場合は、その人に合わせて譜面の打ち方を決める必要があります。

そこで、交互打ちの練習に適した曲を毒弾、じゃなかった独断で上げてみました。

難易度は全てEXTREMEです。

1. 『ぽっぴっぽー』
速度が速いですが、同じパターンのリフレインが続くので覚えることが少なく
練習を始めるにははもってこいの曲。最初はこれで慣れるといいでしょう。
速度が速くて苦手な場合は、「アシストシステム」を装備して、慣れていきましょう。
序盤から全般に渡って練習する部位があるのもこの曲の良いところです。

2. 『Promise』
『ぽっぴっぽー』と同じ理由で、速く、同じパターンのリフレインが続くのが
良いところです。
ただし『ぽっぴっぽー』と違って、ボタンの組み合わせが毎回少しずつ変わるので
難易度が上がります。

3. 『from Y to Y』
BPMがかなり遅いので、本来なら交互打ちは必要無い曲です。
3連2連と、毎回違うパターンで出現するので難易度が高いですが
BPMがかなり遅いので、じっくり練習するのに適しています。
EXTREMEならではの「→□→」といったパターンも練習出来る良曲。
この曲で交互打ちが出来るようになる頃には、譜面を見てアドリブで交互打ち
打てるレベルになっているはずです。

4. 『Just Be Friends』
『from Y to Y』の高速バージョンです。
『右肩の蝶』に進む前に、これをやっておきましょう。

番外. 『ハト』
練習にはあまり適した曲では無いと思いますが
交互打ちの効果を実感出来る曲として上げてみました。
連打が苦手でクリア出来ない人にとっては、BPMが速いおかげで、
音ゲーで言ういわゆる『餡蜜』効果も期待出来ます。

番外. 『ミラクルペイント』
練習には適していない曲です。
BPMが速く、イントロ部分など『2連』でリズムを取るのが、
片手では苦手と感じる方にとっても、交互打ちは大きな味方です。
『Just Be Friends』か『右肩の蝶』か『ハト』を交互打ち出来るレベルになってから
試してみるといいでしょう。



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