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初音ミク-Project DIVA-2nd 『初音ミクの消失』 EXTREME

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初音ミクの激唱』EXTREMEより譜面は入り組んでますが
16分の高速連射の壁が分厚いあちらに比べたら、消失の方が遙かに楽でした。
指1本で全編を叩くと、(また)腱鞘炎になっちゃいますので、
序盤~中盤は交互打ち、中盤以降は指2本打ちのスタイルです。

親指1本でパーフェクトを取れる人は、どういう鍛え方をしているのかと。
自分の親指はあんなに速く連射出来ませんヽ(´ー`)ノ

長押しの離すタイミングと、連打の開始前の休符部分は
ドラムの音を目(耳?)印にするとリズムが合わせやすかったです。
(HARDの長押しもドラムに合わせるとCOOLを取りやすいです)

後半の連射地帯は、基本中指にしたら安定しました。
どうも人差し指だと早押しして途中からずれてしまいます。
自分の場合、連射速度が、人差し指>中指 みたいです。

連射する時は、膝の上にPSPを置き、手首をふとももの上に置いて
手首を固定した感じで、指先だけで連射しています。

交互打ちで打てば、連射が苦手な人でも打てると思いますが
かなりスローで打たないと早押ししてしまうことに注意する必要があります。
それに気を付ければ配置が単純なチャンスタイムの連打に限っては
パーフェクトはそれほど難しくないと思います。

後半部分の連射は交互打ちだと難易度が跳ね上がります。
自己流で打ち分け方を考えて練習する必要があるでしょうね。
後半部分では自分は片手打ちですが…

連射速度の問題をクリア出来たら、連射地帯のボタン切り替えが次の課題ではないでしょうか。
連射地帯のボタン切り替えは、セガの良心?なのか、ほぼ隣のボタンです。
例えば△*3□*3×*3と並んでいたら中指-人差し指-中指と叩けば、
指の移動時間がなくなり、スムーズに打てます。

サビ後半の△□△と×○×が厄介ですが、指2本を使えばかなり楽になります。
両手(交互)打ちでもいけると思いますが、準備が出来てないと左手が動かないので
どちらかに片方のやり方に定めて練習するのがいいのではないでしょうか。



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